[保存】艶をだす!髪の毛の正しい乾かしかた!

ホームケア

ヤッホー。小さい頃の夢は、ビックマックを無限に食べる事。片岡です!

(目が笑ってない、、、)

さて今日は髪の毛の正しい乾かし方について喋っていこうと思います。

夜のうちにしっかり乾かしてないと、朝起きたとき爆発!!ドリフかよ!!(年齢がばれる)

なんて事にならないようしっかり夜のうちに乾かしておきましょう♩

☆使用する道具☆



よく水を吸うタオルorキッチンペーパー

ドライヤー

ブラシor目の荒いくし

自分にたいする優しさ❤︎

☆面倒な人は最後のまとめだけ見て下さい☆

お風呂から上がったら最初にする事

ここ重要です。タオルでしっかりふきましょう。タオルドライの時点で、できるだけ水分を髪の毛から吸い取っておく事が大事。

髪の毛に水分が多く残ったまま、ドライヤーをかけてしまうと、結局時間もかかるし、熱をあてる時間が長いほど髪が傷んでしまうかも_:(´ཀ`」 ∠):

そうならない為に、お風呂から上がったらまずはしっかりタオルドライ♫

あなたがお金持ちならキッチンペーパーを使うとめちゃくちゃ髪の毛の水分奪ってくれます(笑)

(注)キッチンペーパーすぐなくなります!

[重要]タオルドライの仕方

ここ大事です!気合い入れて下さい!

①まずは根本から!髪の毛ではなくて、頭皮をマッサージするように、こするイメージではなく、頭をもむイメージでしっかりふきます。

ごしごしというよりも、ぐっぐっって感じです。指圧するような感じです。(ボディービルダーばりに頭皮を喜ばせてくださ下さい)

②次に毛先へ!タオルではさんだら、こちらもこするってよりも、ぐっぐっと優しくもみこむ感じです。パンパンとかるくたたくのはありです!(日々頑張ってる人ほど優しく)

③ある程度、水分がなくなったら毛先のほうからかるーく、ブラシか、目の荒いくしで、ブラッシング。

濡れた髪の毛を、根本から無理矢理ブラッシングすると、痛む原因になるので必ず毛先からやさ〜しく、やさし〜くブラッシングしてください。(してくれないと片岡が、片☆岡になります)

④ブラッシングすると、毛先の方に水分がたまってくると思うので、これをまたタオルか、キッチンペーパーでぐっぐっと優しくおさえます。(してくれないと片岡が、、もうええわ!)

タオルが、もう無理。これ以上、水吸えへん!!、、ってなったら終了の合図です!次いきましょう!

ドライに入る前に、流さないトリートメントを

毛先には、しっかり流さないトリートメントをつけましょう。根本にはいらないですよー、毛先です。

プッシュ式のトリートメントなら、ワンプッシュを目安に使って下さい!

耳をだすような、ショートヘアじゃない方は耳から下の髪の毛につけるイメージでOKです☆

そしたらまた、優しく毛先からブラッシングして、全体にトリートメントを行き渡らせます。

()こすったりしないように!

時はきた!艶をだすドライヤーでの乾かしかた

さぁいよいよドライヤーの出番です。

①まず手をつぎのようにしてください。

ガオー

片岡名物、通称”熊の手”。ようするに、指をたてて(爪じゃなくて指ですよ)しっかり頭皮にあてます。

②髪の毛ではなく地肌に、しっかり指をあてるのがポイント

③ドライヤーの地肌から乾かしていきます。タオルドライの時もそうですが、何事も根本からいきましょう。

根本から乾かす事で、根本が立ち上がり、艶をだすための土台になってくれます。

④ある程度、根本がかわいたら毛流れにそわせるように、つむじ側から毛先に風邪を当てていきます。

上から下へー、上から下へー(この時の気持ちはテレビCMの女優さんのような気持ちでお願いします)

髪の毛は性質上、乾くその瞬間に形が決まっていきます。ここではその性質を利用して艶を確保していきます。


コツは、後ろから前へ!耳の後ろから、顎の下に軽く引っ張るようにいきましょう!



⑤ここまできたらあと少し!最後のシメ!冷風を当てましょう!

ここもつむじ側から毛先へ、耳後ろから顎下へ流すよに。上から下へー上から下へー(すってーはいてーのように)

最後冷風をあてて髪を冷やすことで、形を"決める"事ができます!それによって艶感が増します!

ピピー!お疲れ様でした!おしまいです!(ピピー!の昭和感)

まとめ

とにかく根本(地肌)を先に乾かして(まとめすぎだろ)

風呂上がりにそんな時間ねぇわ!って人は、今日はこれだけ覚えて帰りましょう!

(とはいえこれできてない人ほとんど!大事です!)

ではでは、気持ちに余裕がある時は是非やってみて下さいね〜♫♫

うまくいかなった人は片岡へ直接クレームを(笑)

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